書かれなかった空白の四半日に君と隣り合う。 Far away, with You.

   帰り道に恋なんて拾うもんじゃない。    mixiの日記を一年ぶりくらいに...

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不思議に恐怖心はなかった。ただこの橋を下から見上げたいと思った。 Want to see the Bridge up, or cannot remove my fear.

他人にも時間にも縛られない、気楽さ。 この、時空の狭間のような、空虚で、心地よい...

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虹を探しにゆく。そう言って君はいなくなってしまった。 Said, "go and take it." and you've gone.

単なる偶然以外の何ものでもないとわかってはいても、そこになんらかの繋がりを見出そ...

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溶けゆく氷山の一角 Another President

夜型生活が抜けません。 只今午前7時を回ったところ。それなのに何だこの薄暗さは。...

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既に冬薫る日暮れ Way to Home

最近あんまり記事を書いてなかったなあ、とふと。8月も片手で足りるくらいの数しか書...

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コドモは数の子 Stop runnin nose, plz

あ゛ー…。いぎがぐるじいでふー。 レディングフェス(Reading Festiv...

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目撃、五月一日火曜日 the Emerald Green

ふと外を見やると、ちょうど東の空(といってもかなり北寄り。さすが緯度が高いだけあ...

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ハレの日のはず an awful birthday

世界のすべてのものが憎い。 自分もろともこの世界が消えてしまえばいいのに。   ...

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世界標準時のお膝元 shortly arriving

妹がやってきて、早一週間。 別に大したことはやってない。毎日昼過ぎに起きてぶらぶ...

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空間表裏 it's gone. it's come.

あたしはどうやら世間と感覚がずれている部分が多いようで、何かにつけて変人奇人扱い...

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«午睡の向こう after a dream